泉ゆうきのブログ

40歳も後半になり、おそらく人生の半分が過ぎたと思っています。今は何も取り柄の無い只のサラリーマンとして今まで過ごしてきましたが、会社を定年退職するまでに行政書士の資格を取ることが目標でもありますが、その前に力試しで宅建を受験しています。ちなみに2017年、2018年と2度落ちていますので、現在は2019年の合格を目指して猛勉強中です。そのような理由から資格試験合格までのリアルストーリーを中心に、日常の出来事と合わせてブログで綴っています。是非、ご覧ください(^^)

むずむず脚症候群を治そうと病院へ行きました! パート3

 

私の人生が半分過ぎた頃では無いかと思います。

今まで、何の取り柄もなくこのまま定年を迎えてしまったら、その後どうなってしまうのだろうという不安と、定年を迎えた後も仕事を確保できるようにと、只今資格取得の勉強に励んでいます。

 

目標としている資格は宅建

 

 しかし、不動産関係の就職を目標としているわけではなく、最終攻略目標は「行政書士」の資格を取得することです。

夢は、定年を迎えるころには独り立ちして、やりたい仕事を自分のペースでやって、死ぬまで働いて収入を得られればいいなと思っています。

 

ところでなぜ、行政書士を目標としているのに宅建試験をしているのか?

疑問に思われる方も多いでしょう。

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その理由を私なりに表現させていただきますと、行政書士は大学試験、宅建士は高校試験くらいの差があるため、まずは高校試験に合格する位の力がないと話しにならないからであります。

 

話しが戻りますが、もちろん本業としている今の仕事も面白く、やり甲斐は十分です。

 

でも、いくら高齢化社会だからと言って、現実的にいつまでも雇用してもらえる訳ではないでしょうし、定年は必ずくると思います。

 

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なので、今のうちに・・・。

いや、もう40代も後半なので今更・・・。

 

とにかく、そんな理由で将来のために勉強をしている次第でございます。

 

しかし、そんな私は現在「むずむず脚症候群』なる病気悩まされています。

このブログの題がパート3であることから、前回、前々回のブログで『むずむず脚症候群』について書かせていただいておりますが、とりあえず落ち着いて座っていることができないという厄介な症状に悩まされております。

 

仕事はもちろん、勉強にも支障が出ています。

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このまま放置すれば、日常生活はもちろん、宅建試験にも影響がでると思い、病院で診察を受け、薬をいただくことしました。

 

薬の名前は、「ランドセン」いって痙攣の予防や改善に効果があるようです。

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では、薬を飲んでみて、実際どのくら症状が改善されたのかが一番気になるところではないかと思います。

 

これは、全国で同じ病気に悩んでいる方々にも参考にしていただければと思います。

 

初日

1回目は、16:30頃職場にて服用

特に効果は感じず

2回目は、就寝前に服用

睡眠中、今までのように途中途中で目覚めることがなくなった。

 

2日目

朝、天気が良かったせいかもしないが、すがすがしさを感じる。

どちらかというと落ち着いた一日を過ごせたが、”貧乏ゆすり”をしていないと落ち着かなかった。

1回目、就寝前に服用

初日同様、目覚めることなくしっかりと睡眠がとれている気がした。

 

3日目

気持ちは落ち着いていた。しかし、半日会議であったため、長時間同じ姿勢で座っていることができず、何度も脚を組み替えて会議を乗り切る。

1回目、就寝前に服用

 

4日目

最近では気持ち的にポジティブな一日となった。また、若干ではあるが脚のそわそわ感が減った気がしている。その原因が薬のせいであるかどうかまでは分からないが、薬を飲み始めてから落ち着きを取り戻しているような気はしている。

 

そんなわけで、はやく勉強に集中できるようになりたいです(^^;


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