泉ゆうきのブログ

40歳も後半になり、おそらく人生の半分が過ぎたと思っています。今は何も取り柄の無い只のサラリーマンとして今まで過ごしてきましたが、会社を定年退職するまでに行政書士の資格を取ることが目標でもありますが、その前に力試しで宅建を受験しています。ちなみに2017年、2018年、そして2019年とと3度落ちていますので、2020年の合格を目指して猛勉強を始めております。そのような理由から資格試験合格までのリアルストーリーを中心に、日常の出来事と合わせてブログで綴っています。是非、ご覧ください(^^)

宅建試験残り50日。合格までの必殺対策はあるのか?

今年も九月に入り、いつものように時の流れの早さを感じています。

私も40代後半になり、年齢を重ねる度に残りの人生は後何年生きられるのだろうかと頻繁に思うようになりました。

と言いながらも一応、人生80年!と自らの寿命を勝手に決めている為、後30年とわずかばかり人生を楽しみたいと思っています。

話しは変わりますが、最近男性更年期障害ではないかと思い始めています。

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理由としては、眠りが浅く疲れやすい、メンタルがやや不安定と感じる、体温調整が上手くできない気がするなどなど、日常の生活の中でそれらの症状を感じるようになりました。

男性更年期障害になる原因の一つとしストレスがあるようなのですが、おそらく私の場合、仕事のストレスではなく、将来に対する不安がストレスになっているではないかと思います。
80歳まで残りの人生30数年と思いながらも、40代後半にして子供は4歳、平社員(一応主任みたいな感じのポジション)で給料が安く、嫁からは早く出世してと言われ、お小遣いも少ない。

これらの問題は今に始まったことではありませんが、そのような背景から只今、将来の可能性を増やす為にも宅建の試験勉強を行っているわけであります。

 

そして、それなりに長い間、宅建試験をネタにブログを書き続け、ついに試験まで残り50日を切りました。

 


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そして、『試験会場通知』が届きました。

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これは受験票ではなく“あなたが宅建試験を受ける会場はこちらですよ!”という案内を通知したものです。

宅建試験ではまず、受験料を支払います。

私の場合は、手数料込みで7,243円を7月に支払ました。

そして、申込み者に対して試験会場の案内『試験会場通知』が送られてきます。

それから一時して、受験票が手元に届く流れとなっております。

なぜこのような段階を踏んでいるのか分かりませんが、受験者としては段々とモチベーションを上げてくれるので嬉しいです!

今現在、試験勉強として過去問中心に問題を解いて学習にあたっていますが、自身の判断では、正解率55%といったところです。

何度も繰り返しますが、残り50日を切りました。

 

残りの期間で合格するための必殺の対策は。。。

残念ながら持ち合わせていません・・・。

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去年も試験を受けているので、もっと正解率を上げていきたいところではありますが、成績が伸び悩んでいるのが現状です。

久しぶりにブログ更新してみましたが、次回はもっと正解率が上がった報告ができればいいなと思います。

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